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平成20年度 生ごみ処理容器購入費補助金制度
- ◆補助金の目的
- もやせるごみのうち約半分を占めるのが生ごみです。
この補助金制度は、市内に生ごみ処理容器を普及させることで、生ごみ減量とリサイクル意識の向上を図ることを目的としています。
- ◆補助金の内容
- 【事業開始時期及び申請方法】
- 平成20年度の補助金は、4月1日(火)から始まります。
環境センター(学園南1丁目17−24)内リサイクル都市推進課窓口、または各支所の市民生活課窓口へ申請書を提出してください。
- 【補助対象】
- 家庭での生ごみ処理のための専用容器で、電源を必要とするものは1世帯あたり1基まで、電源を必要としないものは1世帯あたり2基までを補助の対象とします。
補助金額は、電源を必要とするものは1基の購入金額の2分の1(100円未満の端数を切り捨てた金額)で、上限が30,000円、電源を必要としないものは2基までの合計購入金額の2分の1(100円未満の端数を切り捨てた金額)で、上限が30,000円です。
- 【補助申請者の範囲】 ※以下の事項を確認して下さい。
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- 市内に住所を有し、かつ、居住していること。
- 生ごみ処理容器を適正に設置することができる場所を有すること。
- 電源を必要とするものについては、過去5年以内にこの補助金の交付を受けていないこと。
- 電源を必要としないものについては、過去3年以内に2基までのこの補助金の交付を受けていないこと。
- ◆手続きの方法
- (1)補助金交付申請
- 環境センター内リサイクル都市推進課(松江市学園南1丁目17−24)窓口、または各支所の市民生活課窓口で申請をしてください。
※印鑑が必要です。 ※必ず生ごみ処理容器を購入される前に申請してください。購入後の申請は無効です。
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審査の上、実績報告書、購入証明書、請求書を交付します。
- (2)処理容器購入
- 販売店で処理容器を購入し、領収書(または購入証明書)を受け取ってください。
※領収書(購入証明書)については、「領収書記入項目について」をご覧ください。
- (3)実績報告書、領収書(または購入証明書)、請求書の提出
- 処理容器購入後、2週間以内に実績報告書、領収書(または購入証明書)、請求書をリサイクル都市推進課窓口、各支所市民生活課窓口まで提出してください。
※※ 申請書、実績報告書、請求書はすべて同じ印鑑を押印してください。
以上、(1)申請 → (2)購入 → (3)実績報告の手順に従って手続きを行なっていただきます。
※実績報告書、領収書(または購入証明書)、請求書の提出後、約1ヶ月で請求書にご記入いただいた口座に補助金を振り込みます。
- ◆領収書記入項目について
- 【販売店の領収書を提出する場合】
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領収書には必ず、購入者の氏名・購入金額・メーカー名及び品番・購入日、
販売店の住所・名称・代表者氏名と代表者印
が記入されている事をご確認ください。
※レシート及び感熱紙使用の領収書は不可です。
- 【購入証明書を提出する場合】
- 申請書受理の際に窓口でお渡しする購入証明書を処理容器購入時に販売店に提出し、 例に従って記入してもらってください。
- <例>
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